レボル導入店事例

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「美容界」2016年12月号(㈱女性モード社)

美容室アニー様

■インタビュー①  ウエロク美容院(大阪府)藤元オーナー

売上げを上げながらスタッフの成長も同時に考えられる!レボルシステムの導入で他店と差別化できる経営の仕組みができました!

レボルに出会う前は、どう売上を上げるか、スタッフをどう教育するか今から思うと、考えているつもりだったが、何も手付かずのままでした。 経営方針に行き詰っていたころ、7年前にレボルを知り、導入したことで、自分たちのサロンのあり方が分かってきました。

レボルを知る前は、お店の売上を上げるため、「売上を伸ばす」=「営業時間の延長」という物理的な内容で営業をしていました。そして、 営業時間が終わるとスタッフの教育レッスンが1時間ずれる。すると、スタッフのモチベーションが下がっていくばかりでした。
レボルを導入後、限られた営業時間内での売上を構築しながら、スタッフの成長も同時に考えられるようになりました。 ターゲットとする顧客層は、自分たちでターゲットしていた顧客層とは全く違いました。レボルから学んだことにより、差別化できる経営方針になっています。
一からの毛髪理論を勉強しなおし、レボル提案の薬剤を使用したことで、良いものを提供することが出来ました。 お客様が何を求めているのかをスタッフと共有しながらコミューンはさらに進化していきます。

 

 

■インタビュー②  美容室キアーロ(静岡県)戸田オーナー

レボルシステムを導入し、働きやすい環境を整えることでスタッフも増え、順調に売上げを伸ばしています。

静岡県磐田市にある美容室キアーロ。美容業界の労働環境問題、残業問題、労務士から耳が痛くなるようなことも聞き、 労働環境を整えて売り上げを構築することを考えてはいましたが、手付かず状態の日々を送っていました。

平成22年の1月にレボルの商品を取り入れ、講習を受けました。 スタイリストは入れずに、アシスタントを入れて育てていく中で、常用スタッフが4,5人いました。 しかし、「女性は結婚を機に退職。」、「男性は独立して美容室を運営する。」という悪循環で、お店はこのままどうなっていくのかとても不安でした。

レボルを導入後は、労働環境やスタッフの管理が大幅に改善されました。平成27年度現在、スタッフが12人います。育児中のスタッフや、結婚してパートのスタッフもいます。 女性が多い美容業界ですので、女性がいろんな働き方ができるよう、スタッフ一人一人に個別対応した働く時間・曜日が余儀なくされていきます。その中でレボルシステムを使用することで、お客様との予約の取り方の工夫もできます。 スタッフが長く美容師人生を送れるよう、邁進していきます。

 

 

■インタビュー③  美容室チアフル(長野県)川手オーナー

レボルシステム導入後、売上げが25%UP!!美容業界の悪循環が改善され、スタッフの定着率があがりました!

レボル制度を導入する前は、経営がとても不安定な状況でした。お客様をお呼びし、幅広い仕事をしていました。メニューが多すぎで、自分たちは何を求めようとしていたのかが分らなくなっている状態を送る日々でした。 「次は何をやっていこうか?」という目標がわからなくなっていたところ、レボルと出会って目指すものがはっきりしました。

レボル制度を導入したことで、売上が25%も上がり、税理士さんが驚いていました。 お客様への提案もしやすくなり、スタッフも、これからのお客様へどう対応していくかという目標が明確になりました。

お客様との会話も自然に弾みだしお店の中のコミュニケーションがとれるようになり、安定的な売り上げをだせるようになりました。
美容業界の徒弟制度、従業員がある程度したら独立してしまうとういう悪循環が改善され、 長く勤めてくれることが今はとても嬉しいです。

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