サロン様のオンリーワンパートナー株式会社レボル

記事一覧

  • 女性客を増やす為の考え方 美容室メンズ比率、ターゲット設定

    2017年12月03日

    売上UP

    担当 / ブランド開発部 MGR  佐々木誠 消費全体の8割に関与すると言われる女性の消費は年々加速度的に高まって来ています。 如何に女性客を獲得して固定化することは成長戦略の柱とも言われています。   美容室のお客様の大半はその女性です。 裏を返せばターゲットとなる女性が能動的にご来店頂けるのが美容室なのです。   ですが…

  • 美容室店販アップ、単価アップ、生産性アップにフェイシャルMENU

    2017年11月19日

    REVOL製品売上UP

    担当 / 店舗運営部MGR  外越 雄喜 前回に引き続き、新商品アーデシリーズについて書いていきます。今回は「Tマジック(美顔器)」の紹介をします。 ■美顔器のご紹介   私も、今から考えると色々なメーカーの美顔器を販売してきました。 その中でも今回紹介する美顔器は今までにないほど、とても結果が出やすくそして、使いやすい商品になり…

  • 飲食業から学ぶ、美容室経営・美容室売上アップのヒント

    2017年11月06日

    売上UP経営実務

    担当 / 代表取締役 社長  橋口 禎友 美容業界と同様、小規模・家族経営の多い寿司店。大型店に客を奪われつぶれていくお店、逆に予約がとれないお店に2極化しています。 人気の寿司店から見える、美容室売上UPのヒントをひもときます。   ■予約がとれない寿司店 今回は飲食業界(個人寿司店)のお話しをしたいと思います。 飲食業界は今でも…

  • 店販が売れる美容師になろう!美容室の店販、年末キャンペーン

    2017年10月30日

    人事・教育売上UP

    担当 / 取締役  中村文男 多くの美容室で、苦手意識がある店販。しかし、ひとりで1ヶ月600万円売る美容師さんもいます。何が違うのか、実例をもとに解説します。   ■店販はなぜ必要なのか 30年以上前に、美容業界に入るまで、店販という言葉を知りませんでした。辞書で引いても、物販は有っても店販は出てきません。恐らく美容業界特有の言い方なのでしょ…

  • 美容室はHanako世代を攻略せよ!

    2017年10月21日

    企画・販促売上UP

    担当 / 取締役 副社長 平井伸幸 消費に欲張りな最後の世代「Hanako(ハナコ)世代」。トレンドが「アンチエイジング」から「エイジレスビューティ」へ変化していっています。   ■ Hanako世代とは 伊藤忠ファッションシステム㈱さんが付けた名前で、1959年~1964年生まれの、現在53歳~58歳を指します。 (以下のような書籍も出…

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    担当 / 営業部MGR  佐藤雅也 …

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    担当 / 店舗運営武 MGR 外越 雄喜…

  • 12月スタイリスト個人最高記録を出そう!美容師の店販、ギネス・キャンペーン

    担当 / 店舗運営武 MGR 永澤 瞳 …

サロン様 interview

400万 ⁄ 月 達成

売上も上げながらスタッフの成長も同時に考えられるレボルシステム導入で他店と差別化できる経営の仕組みができました。

当初売上 400万 ⁄ 月 

売上も上げながらスタッフの成長も同時に考えられるレボルシステム導入で他店と差別化できる経営の仕組みができました。

レボルに出会う前は、どう売上を上げるか、スタッフをどう教育するか今から…続きはこちら▶

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